DANKICHI Esthetique アンチエイジング×DANKICHI=もっとキレイなあなた

おすすめホームケア アンチエイジング化粧品ご紹介

おすすめホームケア アンチエイジング化粧品ご紹介

プラセンタ

プラセンタプラセンタとは母胎と胎児を結ぶ胎盤のことです。1個の受精卵が、わずか数ヶ月の間に一人の人間に育て上げる驚異的な働きを持った組織です。

DANKICHIではこのプラセンタから、アミノ酸、ぺプタイド、ミネラルなどを含む生体成分を抽出したプラセンタエキスを豊富に含んだ化粧品を使用しています。

▲TOPへもどる

EGF(Epidernal Growth Factor)

EGF(Epidernal Growth Factor)EGFとは「上皮細胞成長因子」のことで、皮膚の表面にある受容体と結びつき新しい細胞の生産を促進する、体内で作られるタンパク質の一種です。このEGFを発見したアメリカの生物学者スタンレー・コーエン博士はこの発見によりノーベル医学生理学賞を受賞しています。

当初、EGFはその細胞分裂を促進する有効性から、火傷の治療など皮膚の再生を必要とする医療分野で使用されていました。2005年秋に、厚生労働省より化粧品使用の認可がおり、現在ではアンチエイジングに非常に有効な成分として注目されています。

EGFは人間が本来持っているものですが、年齢を重ねるごとに減少し、細胞の再生が遅くなり肌が老化していきます。そこで、外部からEGFを肌に補給することにより、肌本来の再生能力を促進し、老化を防ぐことができるのです。

▲TOPへもどる

DMAE

DMAEDMAEとは脳内で作られる脂肪酸の一種で、魚にも多く含まれています。神経伝達物質のアセチルコリンの生成を促進することから記憶力や学習能力を向上させる成分として知られています。このアセチルコリンには筋肉を収縮させる働きもあります。年齢を重ねると肌がたるんでくるのは肌の下の筋肉がゆるんでくることが大きな原因ですが、DMAEを補給することにより、アセチルコリンが筋肉に働きかけ肌のたるみを改善します。

DANKICHIではこのDMAEや超強力抗酸化アミノ酸のカルノシン、水分・脂質バランスを調節するリポイルリシンを豊富に含んだ化粧品を使用しています。詳しくは下の図をご覧ください。

  • 1 表皮のケア
  • 2 真皮のケア
  • 3 筋肉のケア
カルノシン DMAE リポイルリシン
超強力抗酸化アミノ酸。皮膚細胞の障害の原因となるフリーラジカルを除去するほかに、コラーゲンの弾力を失わせる最終糖化産生物(障害タンパク質)の形成を阻害します。繊維芽細胞を若返らせ、シワやたるみの予防や改善に役立ちます。 抗酸化作用のある細胞安定剤です。フリーラジカルから細胞膜を保護するほか、細胞から老廃物を排出させて細胞の代謝を改善します。また皮下の筋肉を引き締めリフトアップ効果を発揮します。 水分・資質バランスを調節する働きを持ち、資質バリア機能強化による表皮の保護作用があります。また、抗炎症作用、DNA保護、紫外線による細胞のダメージを防ぎ、潤いのあるすこやかな表皮へ導きます。

▲TOPへもどる

  • DANKICHIのこだわり
コース紹介
  • リンク集はこちら